2011/11/03//Thu.
まどりとエイリアンとの死闘
oji1112.jpg
ME Super / smc-m 28mmf2.8 / Presto1600

このおうちはどうなっているんでしょうか。
廊下の多い家というのは面積を有効活用できていない家というイメージがありますが、廊下しかない家の場合、廊下の活用率は100%を超えるわけで、つまりそれは廊下なんでしょうか?



やっとちょっとだけ時間ができたりしたので、課題の合間に、前にも書いた日本で発売されていない「殺出血路!」なゲームを進めました。
相変わらず暗くて不気味ででっかい宇宙ステーションの中でひとりぼっちで、超兇暴なグログロエイリアンゾンビ軍団と死闘を繰り広げます。
武器はプラズマカッター(拳銃みたいなもん)に加え、ド定番の火炎放射器、パルスライフルなどもありますが、お気に入りは、自由にエイリアンの身長を短くできる電動回転ノコギリです。

ばかでかいラスボスに何度も食べられましたが(食べてる途中で口から出さないでほしい)、なんかぶよぶよ柔らかい部分があったので、カッターやラインガンなどで引き裂いてぶっ潰しました。
クリアした感想としては、とにかくすごい完成度のゲームだなあということで、日本のゲームメーカーももっと頑張ってほしいね、というところです。
アニメっぽいぬるい感じのばっかり作ってて海外ゲーに完敗じゃん最近、というのが正直なところ。


(ちなみに、やってたゲームはこれです。)


>> 2011/11/03 03:03
狛さんのモノクロームは深い。
大好きです。
>> 2011/11/03 17:45
cameranowさん>
こんにちは。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
しかし……どこが深いのか、撮ってる自分がわかんないのですが。
モノクロにも色々あって、僕程度が撮っても何種類かは作り出すことができるという点はわかっているつもりです。
単に色を捨てた、モノクロで撮ってみたというだけでなく、モノクロだからこう、というものをやがて見つけられたらいいなとも思います。
>> 2011/11/04 13:08
廊下ハウス発見!
一番奥にはベッドがすっぽり入ってるとみました。
>> 2011/11/05 07:58
ウナムさん>
発見です!!(笑)
なるほど、そういう感じですか。
確かに、一番奥でないと、ベッドの上を歩いて台所、またベッドを乗り越えておトイレとか、異常な世界が展開しそうですもんね。

下は店舗ですが、完全に貫通してるようにしか見えない……。








ブログ管理人にのみ表示を許可する

[TOP]



ブログランキングにも参加しています。
気に入った写真や記事があったら、押していただけると嬉しいです。

にほんブログ村 写真ブログ スナップ写真へ にほんブログ村 写真ブログ 建物・街写真へ にほんブログ村 写真ブログへ
プロフィール

狛

Author:狛
狛です。
スナップ経由の風景写真、巨樹探訪旅、無計画な遠出の紀行文。
スバル・フォレスターが来て、調子に乗っているようです。

・巨樹探訪旅やってます。・
「巨樹を訪ねる」

・写真展(2013.2)・
「旅の、まだ途中」
(Web版が見られます)



カテゴリー検索と表示
<<全タイトル列挙 >>


最近の記事とそのほか
最近のコメント
月別アーカイヴ
リンク
道具

K-1 
HDPENTAX-DFA28-105mm 
OtherCamera 
CZ・Ultron50mmf1.8 
Sigma28mmf1.8 
FA35mmf2 
Flektogon20mmf2.8 
Pancolar80mmf1.8 
K-7 
Flektogon35mmf2.4 
MX-1 
Distagon35mmf2.8 
DP2Merrill 
ТАИР-11А135mmf2.8 
smc-m150mmf3.5 
DA21mmf3.2 
EBC・Fujinon(55mm&135mm) 
smcTakumar28mmf3.5 
Travenar50mmf2.8 
smc-m50mmf1.7 
OptioA30 
smc-m28mmf2.8 
smc-m20mmf4 
Pancolar50mmf1.8 
smcTakumar105mmf2.8 
SuperTakumar35mmf3.5 
ESPIOmini 
smcTakumar35mmf2 
Helioplan40mmf4.5 
SMC・Takumar55mmf1.8 
FujicaDate 



www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from coma222. Make your own badge here.
copyright (C) 2006 アンダー・コンストラクションズ all rights reserved. [ template by 白黒素材 ]
//